価格改定のお知らせ。

投稿日:2013.06.09

2013年7月1日(月)より価格改定が行われる事が決定いたしました。

為替の変動及び原材料の高騰に伴って本国価格が変更となった為、一部モデルを除いて値上がりが発表されました。

各モデルの価格改定に関しましては、店頭スタッフまでお問い合わせください。

カテゴリー: 新着情報

ニューヨークにて、ゼニス主催のフェリックス・バウムガートナーを称賛するイベントが開催されました

投稿日:2013.06.03

  • LAVOでの出版社Haute Living CEOのカマル・ホチャダニ氏とフェリックス・バウムガートナー(写真提供:Don Bowers / Getty Images)
  • LAVOでのプライベートディナー(写真提供:Don Bowers / Getty Images)
  • Slide 1LAVOでのゼニスCEOのジャン=フレデリック・デュフールとフェリックス・バウムガートナー。(写真提供:Don Bowers / Getty Images)
2012年10月14日に宇宙に近い環境で人類史上初めて音速の壁を越えたフェリックス・バウムガートナーを讃え、トゥルノーのマディソン通り510番地にあるブティックでスーパーソニック(超音速)・カクテルが開催されました。
会場では、フェリックスに実際に会い写真撮影をすることができ、また、ゼニスの全コレクションの展示も設けられました。
成層圏から跳び降りて音速の壁を越えるという偉業を達成した際にフェリックスが身につけ、人体に装着されて音速を超える最初の時計となった、エル・プリメロ ストラトス フライバック ストライキング 10周年記念 クロノグラフも展示されました。このイベントの直後には、ニューヨークのイタリアンレストランLAVOにおいてオーストラリアのスカイダイバーのためのプライベートディナーがゼニス主催で催されました。

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ジュネーブのゼニス ブティックで「FOLLOW YOUR OWN STAR」イベントを開催

投稿日:2013.05.18

5月15日(水)、ジュネーブ、ローヌ通り35番地のゼニス ブティックでは、CEOジャン=フレデリック・デュフールによるブランドの最新作を発表するカクテルレセプションが開催され、ゲストは会場を満たす特に洗練された雰囲気を楽しみました。

ゼニスの価値観を映し出す魅力的な内装の中、限定招待されたVIP顧客やブランドの愛好者などの約150人のゲストが真に「時を超越した」イベントを満喫しました。

ブティックを彩る色や質感は、見る者に真正さを感じさせるものとなっています。ゲストには新しい広告キャンペーンを背景にした2013年最新コレクションの展示をお楽しみいただきました。

ゼニスでは、ジュネーブ ブティックにて1週間にわたり、このユニークな体験と2013年最新作に出会う感動をお届けいたします。

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日本にてスーパーソニック(超音速)・カクテルが開催されました

投稿日:2013.05.08

5月8日にフェリックス・バウムガートナーとゼニスCEOのジャン=フレデリック・デュフールが参加し、代官山のTheatre CYBIRD (シアターサイバード)にてゼニス日本によるスーパーソニック・カクテルが開催されました。
特別イベントとして、人類でただひとり音速の壁を越えた男による冒険的かつ科学的な偉業を振り返る場が提供され、成層圏から飛び降りる際に身につけていたエル・プリメロ ストラトス フライバック ストライキング 10周年記念 クロノグラフが披露されました。

イベントでは、人気DJのアラン・Jも登場しました。
また、パイロット コレクションの中から、厳しいテストをクリアし飛行中の条件かにも適したモデル、モントレ アエロネフ タイプ 20も披露され、ゲストを楽しませていました。

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バーゼルワールド2013の新しいブース

投稿日:2013.04.25

バーゼルワールド2013の新しいブース

90回目となる出展を記念して、今年ゼニスのブースは、再度明確にされたブランドの価値観を映し出す新しいものになります。 真正さの印象は、石材のホイップクリームのようなホワイトによって醸し出されています。そして随所に個々の価値が表現されています。ブースの入口では、線描されたムーブメント、 エル・プリメロが、マニュファクチュールの独創的な大胆さを強調しています。左には、フェリックス・バウムガートナーの類まれな偉業が、大スクリーンに繰り返し映し出され、長さ23メートルのショーウィンドーの中には、歴史に残るタイムピースと新作モデルが展示されています。
一方右には、ゼニスが創業以来受賞した輝かしい記録となる2,333の賞が紹介されています。ファサードにそれを掲示するという方法を取ることも可能でしたが、ゼニスは開いた本のように各人が“ページをめくる”ことができる、タッチ式のダイナミックな方法を提案しています。来場者にとって、喜びと発見の印象はいたるところにあります。

 

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価格改定のお知らせ

投稿日:2013.02.18

2013年3月20日(水)より価格改定(仕様変更も含む)が行われる事が決定いたしました。

為替の変動及び原材料の高騰に伴って本国価格が変更となった為、一部モデルを除いて値上がりが発表されました。

各モデルの価格改定に関しましては、店頭スタッフまでお問い合わせください。

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ゼニスが、キャプテン ウィンザー アニュアルカレンダー ブティックエディションを発表

投稿日:2013.01.24

キャプテン アニュアルカレンダー クロノグラフの第一号は、時計博物館(MIH)とのコラボレーションとして開発されました。このオリジナルモデルが、ゼニス ブティックに再び登場します。ローズゴールド バージョンでは新デザインのアラビア数字がグレードアップされたマットホワイトの文字盤を優美に彩り、ホワイトゴールド バージョンではシルバーとパラジウムトーンのグラデーション文字盤となっています。裏蓋には、複雑機構を愛する時計ファンのために、希少価値を証明する「Captain – Special Edition」の文字が刻印されています。このユニークな外観の内部には、高振動とアニュアルカレンダーという重要な機能を兼ね備える伝説のエル・プリメロ ムーブメントが搭載されています。精巧なメカニズムを備え、本格的な技巧と優れた専門技術が注ぎ込まれたこの大胆な時計は、高級時計ならではの複雑機構を潔いほどシンプルに表現しています。

 

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ゼニスがアカデミー クリストファー・コロンブス ハリケーンを発表

投稿日:2013.01.22

1865年にスイスのル・ロックルで創業されたマニュファクチュール ゼニスは、常に精度の限界をさらに先へと押しやってきました。このような精度の探求は、毎時36,000回という驚異的な振動数で時を刻むムーブメント エル・プリメロの開発と、それに続く重力制御システムの開発やマリンクロノメーターの究極の進化に特に顕著に現れています。アカデミー クリストファー・コロンブス “ハリケーン”には、これら2つの究極の精度の証が結集されているだけでなく、等時性のずれをなくすことをベースにした3つめの改良がプラスされています。それは、フュゼ・チェーン・トランスミッション・システム。時計が動き続けている間中、振幅が完全に安定するように、一定のトルクを伝える巧妙な仕組みです。

 

 

 

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ゼニスが2013年新作をジュネーブで披露

投稿日:2013.01.20

盛大な雰囲気に包まれた1月20日(日)、ゼニスは、ウエルカムカクテルが準備されたケンピンスキーホテル(ジュネーブ)の豪華なスイートルームに世界各国のプレスやリテイラーを迎え、新作のアカデミー クリストフ・コロンブス「ハリケーン」および、キャプテン ウィンザー アニュアル カレンダー ブティック エディションを披露しました。ゼニスの2013年新作発表会は、同会場で1月25日(金)まで行われます。

 

 

 

 

 

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伝説のスイス製クロノグラフ、エル・プリメロ3019、誕生44周年

投稿日:2013.01.10

「エル・プリメロ」ムーブメントによって、ゼニスは、世界で初めて、コラムホイールを搭載したハイビート自動巻クロノグラフを実現しました。エル・プリメロは、独自の技術特性、つまり、その調速機構により、他のクロノグラフとは一線を画し、1/10秒の計測が可能な唯一無比のムーブメント・シリーズとなっています。この極限まで高められた精度の秘密は、ハイビートのテンプにあります。1秒間の振動数は、一般的なムーブメントが8回であるのに対し、なんと10回。この差が、エル・プリメロをハイビート・ムーブメントの分野で伝説的な存在にし、すべてに違いをもたらしているのです。

「テンプがハイビートである」ということが何を意味するかを十分に理解するために必要なことは、エル・プリメロの信じられないほど早い振動の鼓動に耳を澄ますだけです。あるいは、単純に計算をしてみてください。1秒間に10回の振動数ということは、1時間に36,000回も振動するという意味になります。

1969年に誕生して以来、エル・プリメロは、常に史上最高のムーブメントとみなされてきました。ハイビート、自動巻クロノグラフ機能、50時間パワーリザーブなど、当初のスペックからゼニスが定めるすべての目標値を満たしてきたのです。

エル・プリメロがその誕生から44年にわたり時計製造の頂点に君臨し続けているのは、その性能が卓越したものであることは言うに及ばず、この類稀なるムーブメントが毎年改良され続けているという高い技術開発力にもあります。ストライキング10thやフライバックは、この伝説的クロノグラフに加わった最新機能です。今も変わらず、世界で最も高精度な機械式ムーブメント・シリーズと呼ばれる所以がここにあります。

ゼニスは、自社のクロノグラフにのみエル・プリメロ ムーブメントを搭載しています。「エル・プリメロ ストライキング10th クロノグラフ」は、ル・ロックルにあるゼニスの自社工房で一貫製造されています。このクロノグラフ1本を完成させるのに、9か月を要し、しかも、その製造工程では296名の時計職人が、2500もの作業に追われます。また、製造工程で組み立てられる部品総数は400個にのぼります。いずれにしても、超厳格な製造工程なくして、超高精度のクロノグラフは生まれないのです。

 

 

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東海エリア最大級の「ゼニス フェア」開催! 12月8日~12月30日

投稿日:2012.12.28

 

東海エリア最大級の「ゼニス フェア」開催! 12月8日~12月30日
http://www.kk-tanaka.com/ZENITH/2012/11/zenith-fair-2012-12-8-12-30.php

 

 

 

TANAKA ジュエリー&ウォッチ
今池本店〒464-0850
愛知県名古屋市千種区今池4-2-4
Tel:052-741-0016
※営業時間: 10:00~19:00(水曜定休日)

カテゴリー: 『TANAKA今池本店』 イベント情報

ゼニス ブティック銀座のグランドオープンセレモニーとレセプションパーティ

投稿日:2012.11.10

去る11月1日木曜日、日本で最もにぎわうショッピングストリートの銀座中央通り4丁目で、ゼニス ブティック銀座がグランドオープンを迎えました。式典には有名俳優の城田優氏が招かれ、テープカットを務めました。

セレモニーの後には、東京の流行発信地である表参道でレセプションパーティーが開かれました。最先端の雰囲気があふれる中、ジャーナリスト、クライアント、セレブリティのほか、刷新されたマニュファクチュールや日本でのゼニスの歴史はもちろん、フェリックス・バウムガートナーのスカイダイビングについても詳しく知りたいとお集まりいただいたゼニスの愛好家の皆様など、約250名のゲストを、ゼニスのジャン-フレデリック・デュフールCEOがもてなしました。

 

 

 

 

 

 

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エル・プリメロのストラトス フライバック ストライキング10thが宇宙へ

投稿日:2012.09.25

そのすべての準備が整いました。すべてを一新したエル・プリメロ ストラトス フライバック ストライキング 10th クロノグラフを腕に、ゼニスのアンバサダーを務めるフェリックス・バウムガートナーが、高度36.5キロを超える成層圏まで上昇させた気球に吊り下げられたカプセルから地上めがけて飛び降ります。ちなみにこの高度は、一般的な旅客機の飛行高度の4倍近くになります。「レッドブル・ストラトス」と名付けられたこの成層圏へのミッションは、50年以上も破られていない生身の人間によるフリーフォール(自由落下)の限界に挑むと共に、下記の4つの世界記録を一気に達成することを目指しています。
-世界最高高度への有人気球飛行
-世界最高高度からのフリーフォール
-世界最長時間のフリーフォール
-史上初の生身での音速の壁超え

詳しくはこちら : www.zenith-watches.com/felixbaumgartner

 

 
 
 
 
 
 
 

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バーゼル ポルシェクラブ、ゼニス訪問

投稿日:2012.09.04

去る9月4日、ゼニスの販売を担当する「サイラー」とポルシェ・センター・バーゼルの協力で、ポルシェ愛好家と時計愛好家たちは、マニュファクチュール・ゼニスを訪れる機会を得ました。つまり、ゼニスが新たにリノベーションを施した敷地内で初めて迎えるお客様です。今回のリノベーションでは、作業場を約10種類(特に、機械加工、プレス加工、装飾、各種管理段階、組立て、査定、ケーシング、オート・オルロジュリー専門)に分けて、製造過程のすべての専門業務に合うように改修しました。

 

 

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アラン・ロベールが素手で ザ・トーチ ドーハに登頂

投稿日:2012.04.12

2012年4月12日、ゼニスアンバサダーのアラン・ロベール―世界各国の超高層ビルに登頂し、スパイダーマンの異名を持つフランス人―が、カタールの首都、ドーハで最も高いタワーホテル、ザ トーチ ドーハ(高さ300m)の登頂に成功しました。ロベールは、今回初めて、正式な許可を得て命綱なしでこの超高層ビルに挑みました。アスパイア ゾーン基金との共催で行われたこの手に汗握るイベントは、ギネス世界記録に登録申請されています。そしていつもどおり、ロベールの相棒となったのは、彼が信頼を寄せるタイムピース「エル・プリメロ ストライキング10th」でした。
まったく身を守ることなく超高層ビルをよじ登ってしまうことで知られる、今年50歳になるクライミング界のパイオニアが制覇した建築物は、ニューヨークのエンパイア・ステート・ビル、シカゴのウィリス・タワー、クアラルンプールのペトロナス・ツインタワーを初めとして85を超えます。ロベールは、こうした超高層ビルのほとんどの登頂を素手とクライミングシューズだけで果たしてきました。

 

 

 

 

 

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エル・プリメロ ストラトス フライバック ストライキング10th 宇宙出発!

投稿日:2012.03.21

ゼニスのアンバサダーを務めるフェリックス・バウムガートナーが、ニューメキシコ州で有人飛行の段階まで進展した「レッドブル・ストラトス」プロジェクトの一環として、約71,580フィート(21820メートル)の高度まで上昇した宇宙カプセルからジャンプしました。42歳のベースジャンプの第一人者は巨大なヘリウム気球にくくりつけられた宇宙カプセルに搭乗し、通称「アームストロング・ライン」と呼ばれる高度を超えました。ジャンプの際、彼はエル・プリメロ ストラス フライバック ストライキング10TH フライバックを着用していました!

 

 

 

 

 

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アーノルド・シュワルツェネッガーがバーゼルワールドにてゼニスの展示ブースを訪問

投稿日:2012.03.09

3月8日(木)、アーノルド・シュワルツェネッガーがゼニスの展示ブースを訪問しました。ゼニスの社長兼CEOジャン=フレデリック・デュフールが歓迎し、新しいパイロットウォッチ・タイプ20や関連コレクションを披露しました。

 

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エル・プリメロ クロノマスター1969

投稿日:2012.01.15

新しいクロノグラフ、エル・プリメロ クロノマスター1969は、ゼニスの遺伝子をそのままに受け継いだ腕時計。初代エル・プリメロ クロノグラフの歴史を感じさせる色使いが、今やゼニス  マニュファクチュールのシンボルであり、ムーブメントの鼓動を外に伝える「窓」のある文字盤と初めて融合しています。まさに、ゼニスのDNAを集約したモデルです。ゼニスにおいてジュネーブでの見本市の幕を切るのは、このアイコン的なモデルなのです。

 

 

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ゼニスのクリストファー・コロンブスがウォッチ・ワールド・アワードを受賞

投稿日:2011.09.24

9月24日、第2回ウォッチ・ワールド・アワードがインドで開催されました。時計産業を代表する国際的なスペシャリストからなる審査会が、73に及ぶ候補の中からゼニスのクリストファー・コロンブスを「ウォッチ・オブ・ザ・イヤー」と「コンプリケイティッド・ウォッチ・オブ・ザ・イヤー」に選出。これら2つの賞は、時計製造の限界を打破するような技術的・芸術的革新に富んだ最も素晴らしい作品に贈られるものです。創造力の追求と技術革新を目指して1865年に創業したマニュファクチュール ゼニスは、開発に5年を要したこの高級時計が、このような素晴らしい賞を受賞したことを光栄に思います。

 

 

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スネル大佐、ゴビ砂漠探検から帰還

投稿日:2011.08.08

バケーションシーズンを終え、マニュファクチュール ゼニスからジョン・ブラッシュフォード-スネル大佐の最新ミッション、ゴビ砂漠探検に関する最新情報をお知らせします。
今夏、Scientific Exploration Societyは、モンゴルのゴビ砂漠探検を支援し、2種の恐竜化石を発見。さらに、植物学、動物学に関する研究を進めると共に、僻地に暮らす遊牧民に貴重な医療や歯科治療を届けました。
一行は、モンゴル国立大学の古生物学者たちと共にプロトケラトプスと呼ばれる7千3百万年前の草食恐竜と7千年前の肉食恐竜ヴェロキラプトルの完全な化石を発見。この貴重な化石はさらなる研究のため、ウランバートルに運ばれました。さらに、動植物に関する研究においても重要な発見をもたらしています。
今後のミッションについて:来年4月からネパールで巨大象の研究を予定しています。もちろん、ゼニスでは今後もスネル大佐の探検をフォローしていきます。

 

 

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スティールがゴールドよりも高価であることをご存知でしたか?

投稿日:2011.06.25

ゴールドは貴金属の中でも常に多くの注目を集めるものの一つであり、2011年6月25日に香港で開催された今シーズン最後のアンティコルムオークションでも堂々の人気を集めました。
ゼニスの伝説的エル・プリメロ キャリバーを搭載したスティール製ロレックス デイトナ フローティング コスモグラフが125,000香港ドルで落札され、エル・プリメロ キャリバーを搭載していないホワイトゴールド製の同モデルの落札価格100,000香港ドルを上回りました。
ル・ロックルのマニュファクチュールが1969年に発表した世界初の高振動自動巻クロノグラフは当時としては画期的コンセプトを打ち出し、それは現在の安全確実な投資という概念に通じるものがあります!
サン・テグジュペリ著「星の王子さま」には次のようなセリフがあります。「心で見なくちゃ、物事はよく見えないってことさ。肝心なことは、目には見えないんだよ。」

 

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ゼニスのマニュファクチュールを新たなパイオニアが訪問

投稿日:2011.02.25

2月25日、プリウスの生みの親として知られる八重樫武久氏がゼニスのマニュファクチュールを訪れました。
八重樫氏は、その生涯をトヨタの自動車エンジニアとして勤め上げ、ミスター・ハイブリッドとして知られています。自動車技術とエコロジカルのパイオニアである八重樫氏の訪問は、ゼニスファミリーにとってまさに待望の機会。この訪問を記念して、八重樫氏にはジャン=フレデリック・デュフールから個人的にエル・プリメロ ストライキング10th(1/10秒を表示できる初の時計)が贈られました。
八重樫氏はマニュファクチュール全体を見学し、ムーブメント・ディレクターを務めるYves Corthesyとも会談、機械学の将来について語り合いました。
この会合は大変意義のあるものとなり、ゼニスのスタッフ全員が八重樫氏にお会いできたことを心から喜んでいました。

 

 

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PURISTPROに、ゼニス・フォーラムがOPEN!

投稿日:2011.01.01

ゼニスの愛好家にとって待望のゼニス・フォーラムが、PuristSProにオープンしました。21世紀においてコミュニケーションは成功の鍵であり、私たちはこの熱烈な時計愛好家の方々との直接のつながりを、大いなる価値ととらえています。ぜひPuristSProへご参加ください。
http://zenith.watchprosite.com
フランス語でのゼニスに関する情報交換をご希望の場合は、もちろんForumAmontresへのご訪問をお勧めいたします。
http://forumamontres.forumactif.com/

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